Twinkling Winds Tokyoの団員・メンバー募集
透明度にこだわった大人の吹奏楽団です。名曲にこだわっています。
活動地域
東京都 | 新宿区・大田区など
練習日/練習頻度
土曜日 / 月2回
募集パート・楽器
ただいま、下記のメンバーを募集しています。
フルートオーボエクラリネットファゴットホルンチューバ打楽器全般
レベル・経験
団費(月)・活動費(回)
月3,500円
演奏会/発表会の参加費
1〜2万円程度
メッセージ
◆ウィンドアンサンブルでの音楽表現向上を目指して〜Tiny but Mighty
30名程度のウィンドアンワンブル編成での一人一人の音色がキラキラ(Twinkling)響く演奏を目指します。合言葉は、Tiny アンド Mighty〜コンパクト、しかし、力強く、緻密な音楽を目指します。
音圧だけに頼るのではなく、表現、きめ細やかな音楽表現を目指します。
#ウィンドアンサンブル
われわれTWTとは何かという原点確認をしたいと思います。
一般の吹奏楽団の名称で・・・ウィンドアンサンブルという名称の団が多いかと思います。
我々は、この「ウィンドアンサンブル」という編成ということにこだわりを持っていきたいと思っています。「ウィンドアンサンブル」編成を「吹奏楽」を英語で言い換えたものではなく、あくまで吹奏楽における特定の編成・演奏形態であると規定しています。
結果として、透明感のある、そして、緻密なアンサンブルを実現することを目標としています。
①ウィンドアンサンブルとは;
・ウィンドアンサンブル(wind ensemble)は、吹奏楽の形態のひとつで、主に管楽器による合奏を基本としています。
・指向性として、豊かな響きと精緻なアンサンブルを目指しています。1952年、アメリカ・イーストマン音楽学校のフレデリック・フェネルによって提唱・創始されたものです。
②特徴
・各パートを原則1名ずつ配置する(例外としてB♭クラリネットなど一部パートは複数名の場合あり)。
・各奏者にソリストとしての高い資質が求められる。
・豊かな音色と緻密な合奏効果を追求する目的で生まれた形態です。
③他の吹奏楽編成との違い
・ウィンドアンサンブルは、一般的な吹奏楽団(シンフォニックバンドやコンサートバンドなど)と比べて編成が小規模で、各パートの人数が少ないため、一人ひとりの役割や責任が大きくなります。しかし、響きは重厚というよりは室内楽の延長のような透明度の高いサウンドになります。
◆運営サイクル(土曜午前メインですが会場の都合で夜間・午後もあり)
① 合奏は一ヶ月に1〜2回(23区内)
② 年度2回程度演奏会開催を予定
③ その他、アンサンブルコンサートを予定
★こんなスケジュールを想定しています。
2026年 5月23日 第三回定期演奏会です。
★練習日程は
全て土曜日0900-1200(1日練習もあり)
■は本番日
場所は大田区、新宿区等の公共施設
0110 0124 0214 0228 0314 0321 0404 0418 0425 0509 0516 ■0523
★募集状況は以下です。
◆募集状況(2025年12月31日現在)募集パートのみ
◇木管セクション
Piccolo&Flute● 募集中(2名)
Oboe & English Horn● 募集中(1名)
Fagott/ContraFagott● 募集中(2名)
B♭Clarinet● 募集中(3名)
Alto Clarinet●募集中(1名)
Bass Clarinet●募集中(1名)
◇金管セクション
Horn●募集中(2名)
Tuba●募集中(1名)
◇弦楽器
StringBass● 募集中(1名)
◇打楽器セクション
Percussion● 募集中(1-4名)
練習中の曲・練習予定の曲
祝典(エリクソン)
ロマネスク(スウェアリンジェン)
パッサカリア(兼田)
序曲(メンデルスゾーン)
17フランス組曲(ミヨー)
18ロカスイステ(ブルックナー)
世代・性別・経験
20〜60代ぐらいです。女性多め。
ホームページ
https://okesen.snacle.jp/recruits/detail/5166
お問合せ
下記のフォームからお問合せください。
(募集情報の更新日:2026/01/11)